地元の友達と地元でバーベキューをやりました

地元の友達から誘ってもらって、地元でバーベキューをやることになりました。
主人は休みが取れなかったので、私一人で子ども二人を連れて行きました。

友達が幹事をやっており、材料などの準備をしてくれたので、私は朝、その友達の家に行って、野菜を切る手伝いをしました。
キャベツ、玉ねぎ、かぼちゃを切っただけですが、手伝いができてよかったです。

同級生6人とその家族が集まって、みんなでバーベキューをやりました。
残念ながら雨が降っていたのですが、屋根がついていたので、雨でもできました。
バーベキューができる施設を借りたので、いろいろとそろっており便利でした。

昔からの友達なので、話が弾んで面白かったです。
みんなそれぞれいろんな経験をしたり、仕事をしたりしてがんばっているんだなと思いました。

子どもも、小学生から1歳児まで、幅広くいて最初は人見知りをしていたわが子も、一緒になって遊ぶことができました。
お肉も野菜もおいしくいただき、楽しい時間を過ごすことができました。http://www.brownwoodtx.co/kouka-taiken.html

お腹いっぱいなのになます瓜を頬張る自分が悲しい

昼食は昨日に引き続きまたお茶漬けにします。
永谷園ではないお茶漬けの素の梅味をチョイスし食べたのですが、これも海苔味と同じく胡麻がたっぷりで美味しいです。
そして2杯目には昨夜のブリの塩?漬けの焼き魚をレンジで温めた後にほぐしてご飯に乗せ、緑茶をかけて食べました。
ボリュームたっぷりで美味しかったのですが、やはりお腹がいっぱいになってしまいます。
昨日はお茶漬けに加えて味噌汁を飲んだせいだと思っていたのですが、味噌汁なしでもすぐお腹いっぱいになりました。
他にはこれも昨夜の残りのカボチャの煮付けとなます瓜を茹でたものを食べます。
なます瓜には初めて見るドレッシングであるブドウ酢とグレープフルーツ酢が混ぜられたものをかけてみたのですが、健康に良さそうなさわやかな味だったものの私は馴染めませんでした。
やはり胡麻ドレッシングが一番で最後はそれで締めました。
もうお腹いっぱいなのに胡麻ドレッシングがかかったなます瓜を口にかき入れる自分は本当に強欲で馬鹿だなと思い食後は少し悲しかったです。キレイモ9500円

レディース社主店員のリーダーシップと驚がく気味な己

あのタイミング、目の前にいたのはもう彼女というものではなく、悪鬼に満ちた第三者ならぬものだった。
それでも自分は彼女に尽くした。
その甲斐あってか、彼女は近頃少しずつではあるものの「自我」というものを奪い返しつついる。
その実、そんな症状がいつ暗転するかもわからないような不安定な日常を今も送って掛かる。
絶望がカラダを勝利したタイミング、人とは何かに縋り付きたく変わる生物です。
そう言った意味で、自分にとってはN・Aが、今のそれに該当するようなものだった。
「Iちゃん」
店内のクレンジングが終わったらしきN・Aが見た目を現した。
小時給、何を講じるでもなくただその場で呆然と立ち尽くしていたのみだったが、N・Aに言われるままに自分はさらに喫茶店へと足を踏み入れる。
「すべてももう少しで上がるから深層の卓で待ってて」
いくぶん離れた場所で、二人の女店員が私服見た目で忙しなくモップ掛けをやる見た目を観ながら自分はどんどんやきもきしていた。
どうもこの店も、昨今で役割納めのようだ。
「二人とも、とうにいいよ。お疲れ様」
N・Aのひと声で、女性陣は「喜ばしい生年月日を」と言い残して店頭をあとにする。
単に二人を見送ったあと、N・Aは業務用冷蔵庫の中から食品を取り出して調理をし始めた。